すでに1年のワーホリ生活を満喫して、日本へ帰国されたお客様のK様。
帰国前に”サンキュー・メール”を頂いたにも関わらず、
そのまま長いこと自分の胸に大切におさめておりました。

ワーホリで仕事してた時に会社がグランビルアイランドと近かったので、
仕事前でなければ仕事後によく出没していたという
彼女にとっては忘れられないほど懐かしいスポットのひとつです。
最後にランチそしてデザートしたのもグランビルアイランドのカフェ。
そのカフェと共にサンキュー・メールいよいよ解禁!
グランビルアイランド カフェ 009








はじめはオーストラリアへワーホリ予定でしたが、あたりはずれが多く
門限などのハウスルールがあるホームステイは
したくないという強い希望がありました。
グランビルアイランド カフェ 005









実際、自分で貸し部屋物件を探そうにもなかなか
信頼できそうなところが見つけられず時だけが過ぎていき焦っていました。
そんな時、他の国はどうだろう??と検索してみたところ、
E-livingさんのサイトを見つけました。 
K姫様のおケーキ↘
グランビルアイランド カフェ 007









ブログを読んで「ここなら信頼できる!」と思い
すぐに問い合わせしE-livingさんのサイトに導かれるようにして
バンクーバーへやってきました。
あたしの!シナモン!どんだけ〜っ↙

グランビルアイランド カフェ 006











機械的ではなく(↤ごめんマニュアルないから)とても丁寧に対応してくださり
安心しおまかせして渡航することができました。
私はバンクーバーへ来てからも1度引っ越しをしましたが、迷わず
E-livingさんへ再度物件仲介をお願いしました。
写真は↓グランビル・アイランド内のパブリックマーケットへ移動
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貸し部屋(シェアハウス)の同居メンバーとも鍋をしたり、
朝まで語り合ったり、貸部屋を通じても日本人との素敵な出会いがありました。
もいっぱいあるよッ!
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日本人オンリーの安心なシェアハウスで1年を過ごすことができ、
とても充実した1年となり
本当に感謝しております!
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ようやくの解禁レターで心もスッキリ晴れやかです!

貸し部屋原因でオーストラリアではなくバンクーバーへたどり着いたK姫様!
心のこもった素敵な口コミ・レビュー、ありがとう!!
ワーホリ1年を終え、”バンクーバーへ導かれた意味”も判明
実りと出会いが一杯 かつ 有意義なバンクーバー生活の思い出一生忘れないでね。
K姫様とのお別れランチの様子
カフェは、ランチをしたBistro101内のカフェ・セクションで〜す。
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